解決学・15の道具

私は今「解決学・15の道具」という本を読んでいます。

この本は、すごいです。

会社から組織、国、そして個人レベルの問題までありとあらゆる問題解決について、最善の方法を取っていくための様々なツールが記されてあって、どの方法もすごくわかりやすくて私は読み進めながら、そのアドバイスをしっかりとノートに書き記していっています。

きっとこの本で学んでことが、生涯役に立つと思うのです。

自分はとても要領の悪い両親の元で育って、幼い頃からものすごく苦労して来ました。

両親の片づけが出来ない事、ものすごく要領が悪いという思考回路のプロセスをどうしたら改善できるか、両親が散らかした物をどうやって的確に片づけていけるか、両親の作った問題をどうしたらより良い方向へ改善していけるかといった事を分析や解析していくのに、この本はものすごく役に立ちそうです。

その人が住まう部屋を観察してみればその人の脳の思考回路がわかると云われていますが、この本でそういったプロファイルをしていくノウハウもしっかり学びたいと思います。

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